ナビゲーターについて

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高校時代は、一つの詩を書くために、何もかも捨てて家出。自転車で日本を一周し、北海道にまで、歌手中島みゆきの原風景を見に行きました。あれからいろいろあって、恋愛小説『星の流れに 風のなかに 宇宙の掌に』が電子書籍化され、作家デビューしましたが、絶望的に売れないため、なんかやらないといけなくなりました。かつて東京・霞が関の専門新聞記者クラブにも所属し、20本に1回くらいは日経新聞に勝っていました。
大手会社の某J〇Bなどにもいましたが、同じところにいるのは非常に苦痛。文芸雑誌の「小説新潮」やスポーツ新聞に官能小説を連載してもらったことがありますが、その当時は官能小説家になるつもりはなく、病気になったタイの少女を病院に連れていくために原稿料が緊急に必要でした。
最近は、『君の名は。』みたいな小説を書いており、ネットで知り合った素敵な美人妻さんに見てもらいながら書き進めています。

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