誰も言わないベトナム観光旅行!ベトナムの治安は?注意点、ベストシーズンは?

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ベトナムの治安は?注意点、ベストシーズンは?

ベトナムとはどんな国?

安いが、サービスが悪い国

JTBやHISに申し込んで、ラグジュアリーホテルに泊まればそれなりにサービスはいいが、ホテルの外に出ればボッタくりだらけ。

ハノイやホーチミンは、物売りがしつこい。

正直、「ベトナムは嫌いだ」という日本人は多いよ。

自分のことしか考えないベトナム人

果物を買ったら、間違いなくぼったくり。さらに、売り子のおばさんは腐った果物をわざわざ選んで渡してくる。

次の日、そのおばさんの隣で果物を買ったら、おばさんは「何で昨日はうちで買ったのに、今日は買わないんだ!」と激怒してくる。

長距離バスに乗って、目的地までお金を払ったのに、乗客が外国人のおれひとりだと途中で降ろされる。

自分のこと、自分の利益、自分の快楽しか考えないベトナムでは、これが常識。

子供や女性が可愛い

「なぜ、ベトナムに行くのか?」と問われたなら、「安い」から。ボッタくりも治安の悪さも危険も旅慣れたら回避できるし、高コスパで旅を楽しむことができる。

子供は可愛いし、若くて美しく、綺麗で心優しい多くのベトナム人女性に出会えるのも魅力的。

ベトナム人の平均年齢は28歳と若く、若くて美しいベトナム人美女を恋人に持つことができる。

私の知人は、少ない人でも20~30人の正妻・側室を持っている。

ベトナムは美女大国

ベトナムは美女大国。

アメリカのランキングサイト「Share Ranks」が選ぶ“美人度が高いアジアの国トップ10”で、第1位はベトナム人女性。

第2位は日本人女性。

ベトナム女性は  島倉千代子 テレサテン

ベトナム人女性は、戦前の日本(アメリカとの戦争に負ける以前の日本)に見られるような古風で質素、慎ましく、アジア人女性らしい優しさ、美しさに満ちている。

具体的には、島倉千代子。もしくはテレサテン

ベトナム女性の愛し方

唯一の欠点は、クンニリングスを嫌うベトナム人女性が多いこと。

これはベトナムの男のセックスが前戯がなく、「入れる」だけで、しかもセックスの時間が5分前後と、世界屈指のセックス文化貧国による弊害。

激しく、短くやって、自分の欲望だけを満たすことしか考えない。ベトナム人女性は優しいので、これがセックスだと思っている。

その点、日本人女性はAVビデオの影響もあって、ほとんどの日本人女性はクンニリングスをこよなく好み、クンニリングスの時間が世界の中でも最も長いイギリス人など西欧人男性に人気がある。

一般的な若くて可愛く美しいベトナム人女性を、日本人女性のようにクンニリングス好きにするには、膨大なエネルギーと根気が必要。

それを、“愛”と呼びます。

日本人がベトナムで注意すべきこと

ベトナムは社会主義国家。東南アジアらしい、気さくで陽気で解放的な雰囲気がありますが、タイや台湾とは明らかに違います。

たとえばハノイのノイバイ空港には、旧式の戦闘機が並んでいます。軍事施設を勝手に撮影すれば逮捕される場合も。

その場合、チップ目当て、賄賂目当てで、脅して金品を奪おうとする警官も。

公安や政府関連機関でも、そうした者も珍しくない。だが、チップをやればすごく喜ぶし、仲間にしてもらえる。

いい警察官も大勢いますが、風俗街では雇われ警官がいて、拳銃を突き出し(酔っぱらっているので冗談だと自分では思っているが)、「ビールをおごってくれ」と言われたことも。

スリやひったくり、置き引き、強盗、詐欺に注意

スリやひったくり、置き引きは当たり前。最近では、銃やナイフを使った犯罪も増えています。

ボッタくりが多い

タイもボッタくりが多いですが、たとえばタクシーやトゥクトゥクでは乗車前に決めた料金を守ってくれます。

しかし、ベトナムでは乗車前に料金を交渉したにもかかわらず、降車時に交渉額以上の料金を請求するおっさんが珍しくない。しかし、ベトナムではこれが常識。

トゥクトゥクボッタくりおやじより最悪

また、メーターが故障し、作動していないからと料金交渉すれば、間違いなく通常の3倍、ひどい時は10倍くらいの料金を請求してくるおっさんもいます。

ホンダガール、ヤマハガール

日本製のバイクにまたがって、誘ってくる売春婦のこと。ハノイやホーチミンに多い。

売春婦に誘われる日本人男性が多い。なぜなら、一発(一回のセックス)の料金が100万ドン(約5000円)で信じられないほど「安い」から。

しかし、正当な風俗店では、AV女優、あやみ旬果レベルの若くて美しいベトナム美女とのセックスが約20万ドン(約1000円)。チップを、10万円あげても納得の内容。

プーケットのゴーゴーバーに、あやみ旬果そっくりの美女がいる。ほぼ一年間、契約している。

それを、“囲う”と呼びます。

本物の、あやみ旬果ちゃんには会ったことがある。

けれど、おれはなんとなく、大橋未久ちゃんの方が気があう。

なんだ、かんだ言って、おれはロリ好きなのかもしれない。

いちばん若い恋人はピノコだが、最近、ピノコはおれの表情を楽しみながら、ちんこをさわってくる。

おれはピノコを、そんなふうに育てた覚えはない。

ゲイ、ホモ

ハノイ旧市街にはゲイ、ホモが多い。いずれも西欧人男性。おれは美男子なのか、いつも狙われている。

特にタイのニューハーフ(レディーボーイ)から強烈に愛される。

断るの、面倒だから、もう好きなようにさせている。

それがいけないのかもしれない。

交通事情は最悪

ベトナムは、タイよりも悪質。わざわざ端を歩いているのにバイクが煽り立ててくることも。貧しいベトナムは、特に若い男はお金が無くてセックスできないので巨大な欲求不満をかかえている。

バイクや自動車に乗ったら気分が大きくなり、交通弱者をいじめて遊ぶやつもいる。

基本的に信号はない。人をひいても保護などしない。そのまま逃げる。

警察なんて動かない。ひき殺される方が間抜けでアホだから。

売春や麻薬

ベトナムでは、売春行為は違法です。マッサージ、ガールズバー、カラオケ、散髪屋、立ちんぼ、ホンダガール、置屋街、さらには売春宿もあり、セックス好きな男性には楽しくてしょうがない。

麻薬の所持や使用は禁止。日本よりも厳しく、死刑になることも。

ベトナムの服装や持ち物、ベストシーズン

ベトナム観光旅行のベストシーズンは?

ホーチミンは11月~4月

ハノイは10月~12月ごろ

ダナンは5月~7月上旬ごろ

ベトナムのトイレ事情

高級ホテルやレストランは別として、ベトナムのトイレにはトイレットペーパーがほぼありません。

日本人女性の方は、トイレに流せるポケットティッシュがおすすめ。

ベトナムの服装

ベトナムの高級レストランなどではエアコンが効きすぎることもあり、上に羽織るものがあれば便利です。

綺麗好きの日本人女性の方には、ウェットティッシュがあると便利。庶民のレストランでは、おしぼりなんてないし、スプーンも箸も汚れています。

基本的に洗っていない。

ベトナムの蚊

ベトナムは蚊が多く、デング熱やマラリアなどの感染症を防ぐため、虫よけスプレーがあると良いでしょう。

ベトナムで売られている殺虫剤は強力なものもあり、使用すれば蚊だけではなく、人間も死ぬ場合があります。

ベトナムでの病気

ベトナムでは下痢は当たり前。屋台ではタイよりもe衛生が悪い。下痢止めや胃薬などの薬は必需品。

調味料の砂糖にはアリがたくさんむらがっていることもありますが、気にせずアリと一緒に食べましょう。

ベトナムの天気・気候

ベトナムではタイと同様に、季節によっては激しいスコールが降ります。傘を持っていても意味がない。

ベトナムでは季節や地域によっては冷え込むことがあり、北部や山岳地帯ではジャケットや防寒着が必要なこともあります。

ベトナムでの履き物

靴はサンダルでもいいですが、バイクに足の指を引かれることもあります。

その場合、足の指の骨が折れることが多いです。

まとめ

ベトナムに旅行に行く時、私はいつもベトナム戦争しに行くような暗い気持ちになる。

※当サイトの文章、写真の無断引用は禁止致します。

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